未来へ紡ぐリレープロジェクト

  • その日、その時、語り継ぎ、紡いでいく 広島市内の小学生が国立広島原爆死没者追悼平和祈念館を訪問
    • 詳しくはこちら
  • 国立広島原爆死没者追悼平和祈念館は、国として、原子爆弾死没者の尊い犠牲を銘記し、追悼の意を表すとともに、永遠の平和を祈念するため、被爆地である広島と長崎に設けられた施設です。
    • 詳しくはこちら

未来へ紡ぐリレープロジェクトとは

「未来へ紡ぐリレープロジェクト」は、次世代を担う子どもたちが自らの目で見て学んだこと、感じたことをそれぞれの言葉にし、体験や教訓、希望を未来へと紡いでいくプロジェクトです。

震災の教訓を紡ぐ

震災の教訓を紡ぐ

震災を知らない神戸の小学生と、阪神大震災を体験した保護者が、東日本大震災被災地を訪問します。悲しみや教訓を風化させないために震災の爪痕を自分の目で確かめ、防災の必要性、復興への希望を紡いでいきます。

主催
読売新聞大阪本社
後援
福島県、宮城県、兵庫県

宇宙へ夢を紡ぐ

宇宙へ夢を紡ぐ

国際宇宙ステーション(ISS)に滞在するJAXA宇宙飛行士の油井亀美也さんとリアルタイムで交信するイベントを実施しました。「宇宙への夢」「日本のものづくり」をテーマに、次世代を担う子どもたちが未来への希望を紡ぎ、宇宙への理解を育むプログラムです。

主催
読売新聞社
共催
京都産業大学
後援
国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構、京都市教育委員会、神戸市教育委員会、バンドー神戸青少年科学館
協力
岩谷産業

平和への思いを紡ぐ

平和への思いを紡ぐ

広島市内に住む小学生の子ども記者が広島市の「国立広島原爆死没者追悼平和祈念館」を訪問しました。約14万人の命が奪われた悲惨な現実から目を背けることなく歴史から学び、語り継ぎ、亡くなられた方々やご家族の体験や思いを紡いでいきます。

協賛
震災の教訓を紡ぐ
  • 神戸学院大学
  • 新コスモス電機株式会社
  • 大和リース株式会社
  • 鎮守の森プロジェクト
  • 阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター
  • HOME
  • ツアー
  • レポート
  • イベント告知
  • メッセージ
  • 取り組み
  • 新聞アーカイブ
  • PAGETOP

「未来へ紡ぐリレープロジェクト」は読売新聞の創刊140周年プロジェクトです。